Archive for 'ら行'
ラクトフェリン
からだを守る力が未熟な状態で生まれた赤ちゃんがお母さんから授かる乳には体を大きく成長させる栄養成分以外に細菌やウイルスなどの外敵から守る機能成分(感染防御成分)が含まれています。これらの感染防御成分は特に初乳(生まれて約 [...]
Posted: 10 月 20th, 2008 under ら行.
Tags: ウイルス, ラクトフェリン, 免疫調節作用, 初乳, 哺乳類, 唾液, 外分泌液, 感染防御成分, 抗ガン作用, 抗酸化作用, 栄養成分, 殺菌活性, 母乳, 涙液, 細菌
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ルテイン
ルテインとは、動植物に広く分布する色素群(カロテノイド)の一種です。総じてカロテノイドは、活性酸素を消去する作用である抗酸化作用が強力で、生活習慣病(成人病)の予防に役立ちます。
カロテノイド系物質は何百種とありますが、 [...]
Posted: 10 月 19th, 2008 under ら行.
Tags: カロテノイド, ゼアキサンチン, ルテイン, 予防, 成人病, 抗酸化作用, 生活習慣病, 黄斑変性症
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ローズヒップ
ローズヒップとは、野バラの実のことを言います。
ローズヒップは、昔からお茶として愛飲されてきました。ローズヒップは、レモンの数十倍とも言われる豊富なビタミンCを含んでおり、その他ビタミンA、ビタミンB、ビタミンE、カロチ [...]
Posted: 10 月 18th, 2008 under ら行.
Tags: カロチン, コレステロール, ストレス解消, ビタミンA, ビタミンB, ビタミンC, ビタミンE, フラボノイド, リコピンなど, ローズヒップ, 便秘解消, 利尿作用, 感染症, 抗酸化作用, 疲労回復, 美肌効果, 肩こり解消, 茶, 酵素, 野バラ, 風邪
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リジン
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リジン(Lリジン)は体内で合成することができず、食品から摂取しなければならない必須アミノ酸の一種で、牛乳から発見されました。リジン(Lリジン)は動物性のたんぱく質に多く含まれており、炭水化物を中 [...]
Posted: 5 月 27th, 2008 under ら行.
Tags: リジン, 必須アミノ酸, 育毛効果
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ローズマリー
ローズマリーは、肉や魚の臭みを消すため、料理によく使われるハーブのアロマオイルです。ローズマリーの語源は、ラテン語の「ロスマリヌス」海の雫という意味で、「若返りのハーブ」「記憶のハーブ」とも呼ばれています。
ギリシャ人と [...]
Posted: 5 月 10th, 2008 under ら行.
Tags: アロマオイル, ローズマリー, 大脳辺縁系, 殺菌作用, 海馬, 筋肉疲労, 記憶, 記憶力, 集中力
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ローズウォーター
ローズウォーターとは、バラの精油の蒸留時に得られる香り豊かなバラの水である。ローズ水とも言います。
バラの花びらを水蒸気で蒸留すると、オイル分と蒸留水に別れた2層の液体ができあがります。その上層に分離したオイル分を採取す [...]
Posted: 5 月 9th, 2008 under ら行.
Tags: スキンタイプ, ローション, ローズウォーター, ローズ水, 抗炎症作用, 敏感肌, 殺菌消毒作用, 燥肌, 精油, 老化肌, 蒸留, 血行促進作用, 香水
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ローヤルゼリー
ローヤルゼリーは、ヨーロッパで古来より強精・強壮に効果のある健康食品として親しまれてきました。ミツバチの巣は、1匹の女王蜂・少数の雄蜂・多数の働き蜂の3種類のミツバチから成り立っています。働き蜂はすべて女王蜂と同じ雌です [...]
Posted: 5 月 8th, 2008 under ら行.
Tags: ローヤルゼリー, 不整脈, 健康食品, 動悸, 大脳, 小脳, 強壮, 強壮剤, 強精, 心臓神経症, 息切れ, 更年期障害, 糖タンパク質, 自律神経, 間脳
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レッドクローバー
Posted: 5 月 6th, 2008 under ら行.
Tags: アグリコン型イソフラボン, イソフラボン, ハーブ, バイオカニンA, フォルモノネチン, レッドクローバー, 吸収率, 女性ホルモン, 更年期障害, 生理不順, 生理前の憂鬱
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レシチン
レシチンは、ギリシャ語で、卵黄を意味する「レシトース(Lekithos)」からでた言葉で、リン脂質と呼ばれる脂質の一種です。私たちの体は、水溶性のものと脂溶性のものとから成り立っていますが、その仲立ちをするのがレシチンな [...]
Posted: 5 月 5th, 2008 under ら行.
Tags: リン脂質, レシチン, 吸収, 基礎物質, 排泄, 新陳代謝, 栄養, 水溶性, 細胞膜, 老廃物, 脂溶性
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霊芝(れいし)
霊芝は、サルノコシカケ科マンネンタケで、漢方薬で最も貴重な薬草としてよく知られています。
霊芝は「生命を養う長寿薬」として、紀元前2世紀から、その薬効が明らかにされていました。しかしながら、その天然霊芝の稀少さ故に、霊芝 [...]
Posted: 5 月 4th, 2008 under ら行.
Tags: β-D-グルカン, ガノデリン酸, サルノコシカケ科マンネンタケ, 人工栽培, 免疫機能, 副作用, 多糖体, 漢方薬, 癌, 癌細胞鎮静作用, 肝臓病, 血液浄化作用, 血糖値, 赤霊芝, 霊芝
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